79歳の女性が突然言葉が出なくなりました。
前日の夜、ちょっとした前兆のようなものもあったようです。
病院では【慢性硬膜下血腫】まんせいこうまっかけっしゅ
と、診断されました。そんな症状を短時間で改善させた方法を
ご紹介します。

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右手がしびれて感覚がなくなる

この方、若い頃は女社長としてバリバリやっていまして
79歳だけど普段もしっかりしていて、話も上手な方でして
”言葉が出ない”なんてことは一度もありませんでした。

ちょうど前日の夜中に前兆のようなことがあったそうで
右手が15分ほどしびれて、感覚がなくなったそうなんです。

 

右の中指と薬指がちょうど肘のあたりまでしびれて
モノを触っても触っている感覚が無かったそうなんです。

15分でしびれが治ったから、気にせずそのまま眠ったそうなんです。
すると朝起きると、ろれつが回らなくなって
言葉が出てこないようになっていたようです。

ちょうど友人から電話がかかってきて
異変に気付き、病院へ連れて行ってもらい
診察時も先生に状態を話すことさえもできず
先生が話している内容さえも理解できなかったようです。

診断は、”慢性硬膜下血腫”脳内で出血しているようなのです。

慢性硬膜下血腫と診断され言葉が出ない

慢性硬膜下血腫と診断され言葉が出ないのは
脳内で出血しているからだったようです。

右手がしびれる場合は、左右逆で
左の脳が出血しているのです。
そして、左脳は言語の脳なので、話すことができなくなってしまったのです。

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こわいですよね。

入院か?と、思ったそうですが今の時期なかなか入院は厳しく
病室も空いてないとのこと
とりあえず、一旦帰り様子を見て悪いようだったら
もう一度病院へ行くということになりました。
お薬だけは出してもらえたようです。

そこで、私が呼ばれて行ったのです。

愛氣術のエネルギーでしゃべれるように

まず、脳にエネルギーを直接入れました。
頭を触り、血管が正常になるように
脳が正常になるように。そうイメージしながらエネルギーを注入しました。

宇宙からのエネルギーです。
手がジンジンしてきます。

すると、言葉が出るようになってきました。
普通にしゃべれるようになったのです。

ご本人もとっても喜んでいました。

愛氣術は、”こうなったらいいなぁ”と思うことをイメージしながら
エネルギーを注入すると、そうなってしまうのです。

 

面白いですよね。

もう、どんどん普通にしゃべれるようになりました。

さいごに

愛氣術って、何なの?と、よく聞かれます。
そして、驚かれます。

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